中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由とは?情報

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座ブンブンどりむが、人気の理由!

作文が得意になるということには、将来、とってもいいことがいっぱいあるんです!

目先の問題として、学校の宿題の日記や作文、夏休みの読書感想文など、これらの宿題を苦しまずにラクに書ける!楽しく書ける!

国語や他教科も、いつも高得点!

そうなれば、お子様が誇らしく思えるようになり、中学受験・高校受験・大学受験もスムーズにいき、志望校の合格も夢でなくなるかもしれません。

また、就職後も、企画書や報告書、プレゼンテーションなど、上司に認められて出世をしたり、将来の職業についても、新聞記者や小説家、雑誌記者、医学系なら研究論文など、高度な文章力を必要とする職業に進んでいくことも可能になるかもしれません。

”作文を得意になる”というスキルは、生涯に渡って、その人の資産になり得るのです。

また、なりたい職業に就くことや、自分の得意分野を活かした職業に就くことは、楽しく人生を送ることになり、心豊かに生きていくことにもなります。

しかし、数学や社会の勉強と違って、文章力だけは、受験直前に、いくら短期間で集中トレーニングをしても、急に伸ばすことができるものではないのです。

たくさんの読書をしながら、時間をじっくりとかけて、十分な語彙や知識を増やし、何を書くかのひらめきも大事です。

文法を勉強したり、長文読解の問題集を解くばかりでは、作文力を養うことはできないのです。

また、受験シーズンに突入してからでは、記述力や小論文などばかりに、時間をかけることもできません。

一生懸命勉強しているにも関わらず、学年が上がるにつれて、徐々に成績が落ち始める理由の一つとして、テストの出題問題の文章を正しく読み取れていない国語力や、解答するときの記述力不足が、大きな原因にもなってきています。

近年、ますます文章力を重要視する時代に変わりつつあるため、子どもたちの学習方法も、国語力・作文力・記述力の強化は、外せなくなってきました。

ところが、実際に小学校では、日記や感想文をはじめ、様々な作文を宿題に出すわりに、きちんとした添削はされていないような気がします。

文章を書く機会を与えられても、そのコツや、生徒一人一人の文章力を上げるための先生からのコメントやアドバイスは、見たことがありません。たいていは、その日記や作文に対する先生の感想なのではないでしょうか。

この小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】を監修する斉藤孝先生も、低学年からどんどん文章を書いていくことを勧められてはいらっしゃいますが、コツが分からなければ、上達もなかなか難しいのではないでしょうか。

【ブンブンどりむ】は、そのような「何を書けばいいか分からない!」「作文は、好きだけど、もっと上達するには?」という子どもたちに、月に2回の添削指導で、文章力の才能を伸ばしてくれる小学生向けの作文通信教育講座になります。

☆1・2年生の目標は、マスを埋めつくすほど、どんどん書くことが好きになってほしい。

☆3・4年生は、情報を整理できるようになってほしい。文章の表現力にも、一歩大人的な発想で、工夫するようになってほしい。

☆5・6年生は、書くポイントをはっきりさせて、きっちりとした作文を書くこと。順序だてて書き、しっかりした結論を書けるようになってほしい。また、グラフや景色など、文章でないものを文章にできるチカラ。


などを育んでいけるようにカリキュラムが組んであります。

もしも、文章力の優れたお子様が”簡単すぎる!”と物足りなさを感じるようであれば、飛び級した学年のカリキュラムの受講を申し出れば、そのお子様に合った高いレベルの学年で受講することもできます。

一方、「何を書けばいいか分からない!」(+o+)

というお子様についても、「今回は、あれを書こう!」

に変われるよう、テーマを探すコツやひらめきの訓練、褒めてやる気を高める添削コメントなどで、後押し
をしてくれます。

学年が上がるとともに、語彙や表現力の強化、優良図書の読書、中学受験にも対応したグラフの読み取りを作文にしたり、政治や社会、科学、文化など世界の最新のニュースを、わかりやすく学習できる「月刊「Newsがわかる」、時事シートなどでも学習していきます。

作文力・国語力を上げられるのは、受験学年を迎える前に、しっかり読書や、書く練習を積んでおくと、あとあとが、ラクになってきます。

作文の苦手意識が強い子が、ますます嫌いにならないように、マンガやイラストで、楽しく子どもの心を惹くテキストにもなっています。

小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】を受講された生徒さんのうち、

「受講者の70%が、作文が好きになった!」
「受講者の80%が、書くチカラがついた!」


と、実感されています。

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小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について≪受講者の声≫

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について、受講者の声!@☆添削は、毎回赤ペンでぎっしり
添削ですが、毎回 赤ペンでぎっしり書かれています。
基本的には、書いたことに関して、ほめてあります。
さいごには、アドバイスが必ず書いてあり、
子供は”そっかぁ?、こんな風に書けばいいのかぁ・・・”と
つぶやいています。
それに、書くことに対して、欲が出てきたのか、
他の人の作文をよく読むようにもなりました。
また、あたまランドにでてくる世界の国にも興味を示し、
「ブンブンどりむ」を始めてから、世界地図をよく見るようになりました。

最後に、娘からのコメントです。
他のは(他社のことです)、説明がいっぱいあって、わかりにくかったけど、 ブンブンどりむは、マンガで、作文の書き方を少しずつ説明してくれるから、 簡単に感じられます。
赤ペンコーチは、やさしく教えてくれるから、楽です。
それのおかげで、作文がだんだん上手になってきました。
(小2・女の子)



中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について、受講者の声!A☆一日15分程度
うちも「ぶんぶんどりむ」を始めて3ヶ月ほど経ちました。
一日にすると、15分程度で終えているようです。

うちの場合は書くことが好きで全く苦にならないので、
もしかしたら早い方なのかもしれませんが、客観的に みても無理なく進められる内容だと思います。
教材もしっかりしてますし、子供が励みやすい工夫もされて いるので、とりあえず始める分には申し分ないと思っています。
楽しみながら、国語力が付いていけると良いですね。
(小1・女の子)



中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について、受講者の声!B☆受講して上達!
娘が小学2年生から4年生まで3年間受講していました。

漫画形式のテキストですが、暗号やめずらしいクイズがあり、 これを学校で友達に教えていたりしました。

宮沢賢治や石川啄木などの詩・俳句など学校で勉強しないことを、 自然に勉強できるのでよかったです。

親子ともに楽しみに教材を待っていました。

夢中で楽しいらしく、1ヶ月分の教材をを1日で終わらせていました。

添削の赤ペンが丁寧で参考にしていたようです。

やはり受講して上達しました。

最後はよい例として、 テキストに掲載するまで上達しました。

辞めてしまった理由は、テキストの漫画がこどもっぽいので、 他の勉強がしたいと本人からの希望です。

保護者や学校で教えない詩・俳句・親が読んだことないような 小説が課題だったりするので教養としていいと思います。

娘はよく啄木の詩を暗唱していました。(自主的に)

そんな経験もできるのでよい教材だと思います。(小4・女の子)


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について、受講者の声!C☆国語のきらいな子でも取り組めそうな内容!
値段的に考えて、内容がコンパクトで無駄のない他社の作文通信教育をやろうと思ったのですが、結局子どもが選んだ「ブンブンどりむ」を4年生から続けています。

カラフルで、マンガなども取り入れて、飽きないように出来ています。

国語のきらいな子でも取り組めそうな内容です。

テーマもなかなかよく考えてあるし、範囲も万遍なく網羅してあって、さすがだなあという感じです。

うちの子は気に入って、進んで取り組んでいます。

ただ、一日か二日でやりきってしまうため、やり方が雑で・・・。

あと、国語力のあるお子さんだと物足りないかもしれません。うちの子はちょうどよかったですが・・・。(小5・男の子)


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由について、受講者の声!D☆数か月で見る見るうちに作文の形態が変わりました!
現6年生の娘も 4年生まで作文と言えばあったことをただ書くだけ・・。本当に下手でした。

公立中高一貫校を目指していましたので、「これはヤバい」と5年生から始めました。

  数か月で見る見るうちに作文の形態が変わりました。

  5年生の夏に参加した行政で主催する5〜6年生の夏季合宿で書いた作文が6年生を抑え広報誌に載ったり、5年生秋に受けたE光ゼミナールの無料模試では「作文の力は6年生よりあります。」と言われました。

教材も楽しく、勉強をしているというより遊ぶ感覚で作文が上達すると思います。(小6・女の子)


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の受講生のアンケート・満足度のグラフ
小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の受講生のアンケート・満足度のグラフA
受講生のアンケートによると、75%が記述力も得意になったと回答!


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の販売サイトへまずは、こちらの無料体験キットでお試しください!

小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】人気の理由!≪教材について≫

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の人気の理由は、6年間のカリキュラムにある!

小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】は、単なる作文の通信教育ではありません。

学校の作文や日記、読書感想文が書けるようになるためだけの作文通信教育ではなく、

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える文章力の基礎文章力の基礎

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える文章の表現力と論理力文章の表現力と論理力

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える長文の記述力長文の記述力

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える長文でも、その内容を整理し、まとめるチカラ長文でも、その内容を整理し、まとめるチカラ

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える課題図書を読んで、条件作文に対応できるチカラ課題図書を読んで、条件作文に対応できるチカラ

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養えるテストの記述力テストの記述力

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で養える公立中高一貫校の受験対策記述力公立中高一貫校の受験対策記述力(例:文章や表・グラフなどの情報を読み取り、自分なりの視点で意見を記述するチカラ)


以上のような、総合的な国語力の育成や、中学受験対策の記述力の養成までを目安としてカリキュラムが組まれています。

しかし、小学校1年生くらいの学習への興味が、まだ消極的な年齢なので、楽しく取り組めるように、説明は、マンガを使ったり、身近な題材やクイズを使ったり、添削には、いっぱい褒め言葉を書いて、モチベーションを上がるお手伝いをしてくれます。

【どりむ社って、聞いたことないけど?】
実は、小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】を作っている”どりむ社”の教育関連の歴史は、35年近くになるんです!


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の歴史

1984年の創業当初は、「Z会のエブリスタディ」や「小学ポピー」の作成から始まっています。

その後、幼児教材や、資格試験関連書籍の制作、「作文技術指導研究会」「ザ☆作文」などで、小論文対策の塾向け教材、「勉強のコツシリーズ」編集・制作、「1日10分ドリルシリーズ」、「斉藤孝先生の著書の出版」「図書館向け調べ学習用書籍の企画・制作」、「電子書籍の提供」などを手掛けてきました。

このように、教育関連テキストや書籍の長年の経験があるから、カリキュラム内容もしっかりしていて、子どもの好奇心を上手に掴むテキストの作り方も良く知っている!というわけですね!

特に、小学生は、集中力をもって学習できる時間は限られていますので、マンガなどを使って分かりやすく説明し、1日1回10分程度で終わるような内容になっています。




中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の取り組む時間は1日1回10分程度!
※短い時間、毎日少しずつ取り組むことで、学習習慣も身に着けられます。
また、他の習い事にも、大きな負担にならいない量にもなっています。


中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】で取り組むテーマは一年間で30以上
※日記・読書感想文・新聞記事・物語・意見文をはじめ、
一年間で取り組むテーマは30以上もあるので、
あらゆる文章が得意になっていきます。

特に、高学年で学ぶ、図表を読み解く問題は、学校ではなかなか個人指導の難しい入試で役立つ実践的な書き方も学べることも、受講のきっかけとなった人気の理由になっています!



中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の添削
※ご覧ください!この添削のスゴイこと!
一生懸命作文を書いた分、添削する先生も本気で、アドバイスや、良い表現の褒め言葉をぎっしりと書いてくれます。

この赤ペンで書かれた言葉が、受講生の励みになり、文章力を上達する近道にしてくれているのです!

作文通信教育講座ブンブンどりむの小学6年生は、公立中学入試を前提とした添削指導も月1回!
※小学6年生では、公立中学入試を前提とした添削指導も月1回あります。

多くの塾でも、小学6年生対象の公立中高一貫校の受験対策講座はありますが、なかなか記述力は一年間で養えるものではありません。多くは、記述力がすでにあることを前提として、資料やグラフの読み解くコツや、理科実験の重要手順やポイントなどを教えてもらうことに終始することになるでしょう。

文章を整理し、まとめるチカラがないと、時間内にポイントを抑えた記述や作文を書くことが難しく、中学受験を諦めることにもつながりかねません。

中高一貫校適性検査にも対応した小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の副教材
※小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】の副教材には、

「漢字・語彙力を高める国語力・ステップアップブック」

「論理的記述力を高める問題解決力ドリル」

「入試時事問題対策に、毎日新聞社刊の”月刊Newsがわかる”と”時事シート”」

「読解力を高めるための絵本と課題図書」
などが、

その学年に合わせてセット教材になっています。

実際に、どのようなテキストなのか、お子様の反応なども見てみたい方は、
以下のような教材見本を無料で取り寄せることができますので、検討されたい方は、まずは、無料体験キットを、お申し込みになってみては、いかがでしょうか。


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このサイトでは、小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】について、人気の理由・おすすめなポイント・選ぶ時のポイント!・商品の特長や短所、実際にご使用された方の口コミ・評判・評価・感想・レビューなどの情報や、受講して良かった点・悪かった点のまとめなどを、小学生向け作文通信教育講座【ブンブンどりむ】公式サイト、多数のブログ、インスタ、比較サイト、YouTube、Twitter、Facebook、口コミサイト、ヤフー知恵袋、教えてgooQ&Aなどで調査し、随時更新して掲載していきます。  また、サイト訪問者の方々が【ブンブンどりむ】の受講を申し込みの際に、授業内容やカリキュラム、入会特典や受講できる地域、お試し・サンプルの取り寄せ、体験授業などの有無、入会退会の際の手続き方法と期間、入会金・テキスト費用・オプションなどの別途費用の有無、受講費一括払いによる料金が安くなる月謝・月額費用の差額の比較、お得な条件などの情報を調査し紹介する予定です。